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蔵前駅から徒歩5分——初めてでも迷わない、お店までの道のりガイド
「蔵前駅から徒歩5分」とご案内していますが、初めての街だと、改札を出た瞬間にどちらへ歩けばいいのか迷ってしまうものです。焼小籠包ドラゴン蔵前店は東京都台東区鳥越2-1-9、蔵前・浅草橋・鳥越という3つのエリアが重なるあたりにあります。このページでは、最寄り駅ごとの歩き方と、到着前に知っておくと安心なことをまとめました。
最寄りは3駅。どの駅からでも10分以内です
当店の最寄り駅は3つあります。都営浅草線 蔵前駅から徒歩5分、都営大江戸線 蔵前駅から徒歩7分、JR総武線 浅草橋駅から徒歩10分です。都営浅草線の蔵前駅からは直線距離でおよそ300mほどですので、信号待ちを含めても5分前後で到着いただけます。
同じ「蔵前駅」でも、都営浅草線と都営大江戸線ではホームの位置が離れています。乗り換えを伴う場合は、どちらの路線の蔵前駅を使うかで歩く距離が少し変わる点だけ、あらかじめ頭に入れておいていただくとスムーズです。大江戸線をご利用の場合は徒歩7分を目安にしてください。
浅草橋駅はJR総武線と都営浅草線の両方が乗り入れています。秋葉原や錦糸町の方面からお越しの場合は、浅草橋駅からお越しいただくほうが乗り換えが少なく済むこともあります。
浅草橋駅からは、江戸通りを北へ
浅草橋駅からお越しの際は、江戸通りを北へ向かってまっすぐ歩いていただくのが分かりやすい道のりです。徒歩およそ10分。大通り沿いをそのまま進む形になるので、細かい曲がり角を覚える必要がなく、初めての方でも歩きやすいルートです。
蔵前は隅田川沿いの問屋街として知られ、近年は革製品やコーヒーの店が増えたことで「東京のブルックリン」とも呼ばれるようになりました。散策を兼ねて浅草橋から歩いてくると、街の表情が少しずつ変わっていくのが感じられます。少し早めに着いて、周辺をぶらついてからご来店いただくのもおすすめです。
目印は、クリーム色に朱赤の看板
お店の目印は、クリーム地に朱赤の文字で店名が書かれた看板です。レトロな中華食堂を思わせるつくりで、通りから見上げると目に入ります。近くまで来たら、上のほうにも視線を向けてみてください。
どうしても分からないときは、無理に探し回らず、お電話(03-5829-5707)でお問い合わせください。スタッフが今いる場所からの道順をご案内します。スマートフォンの地図アプリをお使いの場合は、住所「東京都台東区鳥越2-1-9」でそのまま検索いただくのが確実です。店舗情報・アクセスのページには地図も掲載しています。
ご来店前に知っておくと安心なこと
営業時間は曜日によって異なります。月曜から金曜は11:30〜14:00(L.O.13:50)と17:00〜23:00(L.O.22:00)の二部制で、あいだに中休みをいただいています。土日祝は11:30〜23:00(L.O.22:00)の通し営業ですので、昼下がりの時間帯にお越しになりたい場合は土日祝が狙い目です。定休日は年末年始を除いて設けていません。
席数は全40席。2階には6〜12名様でご利用いただける完全個室(1日1組様限定)があり、宴会や接待にもお使いいただけます。お支払いは現金のほか、クレジットカード(VISA / Master / JCB / AMEX / Diners)、電子マネー、QRコード決済に対応しています。
ご予約はお電話(03-5829-5707)または食べログのネット予約で承っています。当日のご予約は17:00までにお願いいたします。名物の焼小籠包はテイクアウトもご用意していますので、お帰りの際にお声がけください。蔵前へお越しの折には、ぜひお立ち寄りいただけたらうれしいです。
お席やコースのご予約は下記よりどうぞ。当日のご予約は17:00までにお願いいたします。